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ベトナム、ホーチミン市内にあるツーズー病院内施設、平和村に暮らす肢体奇形の幼児。平和村には奇形、水頭症、精神的疾患などベトナム戦争中に使用された枯れ葉剤に含まれるダイオキシンの影響が原因と考えられる先天的障害をもつ子供約60人が生活している。